2009年05月10日
岡本八幡宮
ということで、早速居てもたっても居られないシロたんは、早速、岡本八幡宮に行ってきました。
以前、初生衣神社さんで岡本八幡宮の名前が出たときから気になっていましたが、地図で場所がわからなく行ってませんでしたが、今日は岡本の公民館の近くという情報を得て行ってきました。


以下、境内の表示
岡本八幡宮
祭神 誉田別命(ほんだわけのみこと)
創建 年代不詳、元和四年(1618年)十一月に遷宮の棟札あり
例祭 往古は六月二十五日、近時は八月二十五日、現在は八月の下旬
由緒 ご祭神誉田別命(応神天皇)は御母神功皇后の血をひき剛直にして進取の気性に富み、積極的に大陸文化の摂取に努めて、池溝開発をはじめ帰化人を重用して教育や殖産工業の発展に意をそそぎ、日本文化の興隆をはかられました。
また、八幡宮には古くから母子神としての信仰も息づいています。
当社は、毎年八月の例祭日には、霊代を御輿に遷し御神宝・錦旗を奉じ氏子らが供奉し御旅所(現在は公民館)に神幸して、御神徳を仰ぎ氏子の平安を祈る神幸祭が行われています。
これは他の町内では例を見ないお祭りで、当八幡宮の古式にのっとった伝統的な神事であり、氏子たちも「八幡さま」と呼び、心の拠り所として敬愛しています。
以前、初生衣神社さんで岡本八幡宮の名前が出たときから気になっていましたが、地図で場所がわからなく行ってませんでしたが、今日は岡本の公民館の近くという情報を得て行ってきました。
以下、境内の表示
岡本八幡宮
祭神 誉田別命(ほんだわけのみこと)
創建 年代不詳、元和四年(1618年)十一月に遷宮の棟札あり
例祭 往古は六月二十五日、近時は八月二十五日、現在は八月の下旬
由緒 ご祭神誉田別命(応神天皇)は御母神功皇后の血をひき剛直にして進取の気性に富み、積極的に大陸文化の摂取に努めて、池溝開発をはじめ帰化人を重用して教育や殖産工業の発展に意をそそぎ、日本文化の興隆をはかられました。
また、八幡宮には古くから母子神としての信仰も息づいています。
当社は、毎年八月の例祭日には、霊代を御輿に遷し御神宝・錦旗を奉じ氏子らが供奉し御旅所(現在は公民館)に神幸して、御神徳を仰ぎ氏子の平安を祈る神幸祭が行われています。
これは他の町内では例を見ないお祭りで、当八幡宮の古式にのっとった伝統的な神事であり、氏子たちも「八幡さま」と呼び、心の拠り所として敬愛しています。
Posted by シロ at 17:40│Comments(0)
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